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飯島愛さんが死亡したというニュースにはビックリしました。
数日間連絡が取れなかった関係者が発見し、その時には既に亡くなっていたそうです。
精神的に不安定だったようですが、急病なのか自殺なのか事故なのかはまだサッパリ分かりません。
いずれにせよ、亡くなった飯島愛さんのご冥福をお祈りいたします。
飯島愛さんが死亡、自殺か 都内の自宅マンション
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081224-00000561-san-ent
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12月24日16時54分配信 産経新聞
「優勝したから」「ブレイクしてきている芸人だから」などと言わないで、ピン芸人は誰でも参加して闘うという方が面白いのに。
多分、R−1グランプリの獲得=TVへの露出増という構造があるのだと思いますけど、売れない後輩に道を譲り、R−1グランプリへの道を歩きやすい物にしてしまったら、R−1グランプリの存在そのものが危うくなるでしょう。
寧ろ、巨大な王者に競り負けてしまった実力派若手芸人の方が本当の意味で注目を集めると思います。
優勝できなかったけれども注目を集めたナベアツが、なぜブレイクできたのかを考えれば分かる事。
マンネリはダメだと思いますけど、良い勝負が見られる実力者達が参加する大会でなければ、R−1グランプリは魅力が無くなってしまうし、そこの優勝者も大した事無いとなってしまうでしょう。
出場者達に年功序列的な卒業意識があるという事にちょっと疑問があります。
なだぎ武に続き、世界のナベアツも『R-1』欠場
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081125-00000031-oric-ent
→ranking
11月28日8時9分配信 オリコン
小室哲哉 300曲の 著作権 を 既に 二重譲渡 していたそうです。→ranking
こういう状況を聴くと、単に資金が苦しくなったという話ではなくて、目先のお金を手に入れる事に躍起になっていたんだなぁと感じてしまいます。
本当は、自分の保有している資産が足りなくなった時点で見極めなくてはいけなかった。
場合によっては破産も選択するべきだった。
そうすれば全てを失ったのかもしれませんが、物理的に失うだけ。
他人を故意に騙したり、傷つける事も無かった。(破産が全く傷つけないとは言えませんが。)
才能のある人ならば、また”0”からやり直す時に支援してくれる人も居たかもしれません。
今回、 小室哲哉 という人は、人としての信用という一番回復が難しい物まで失ってしまった。
詐欺という罪を犯してしまった。
これは刑事罰を受ければそれで良いという物では無い。
また、本人にとっても、自分を信じてくれていた人達を裏切った形になったのはとても辛い事のはず。
いや、そう思えなくなっていたから詐欺事件を起こしてしまったのか。
そうなってしまう”お金”の怖さを見せ付けられました。
小室容疑者、300曲の著作権を既に二重譲渡
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081105-00000005-yom-soci
いつもありがとうございます。⇒人気ランキング
11月5日3時2分配信 読売新聞
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